Baphuon - アンコール遺跡群

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所在地: カンボジア・アンコール遺跡群 / Angkor , Cambodia

バプーオン
Baphuon
ប្រាសាទបាពួន

11世紀中頃、シヴァに捧げるためウダヤーディティヤヴァルマン二世によって建立された。
かつては50mの高さの塔があったとされる。
15世紀には仏教寺院に改められた。
バイヨンの北西に位置する。
Baphuonは隠し子の意味。

世界文化遺産・登録基準(1),(2),(3),(4)・1992年登録・「アンコール」

撮影日:2009年09月22日

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